2010/12/05

NOSE to CHEST

守りの姿勢の基本は「NOSE to CHEST」
「自分の鼻が相手の胸の高さになる」ということ

攻撃する相手だって膝を曲げた状態でいるわけだから
つったった状態での胸の高さではない

ドリブルしている相手
カットしている相手
ボールを保持している相手

とにかくNOSE to CHESTで守り抜く粘り

ちょっとやそっとじゃできるようにはならない
まずは「それを目指そう」とすることから始めなきゃ

0 件のコメント:

コメントを投稿

「問題」の捉え方が2つあるから確認しなきゃいかんな

  人生訓② 仕事をしていると様々な「問題」が発生する コーチングにおける問題とは「目標と現状の差」という定義なので 問題とは「目標を明確に設定」し「現状を正確に評価」した時に「眼前に立ち現れるもの」と表現される したがって 問題とは目に見えるものではなく逆に目には見えない認識す...